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安藤漢方薬局ブログ

暑くなってきました

空気ががらりと変わって暑くなってきましたね。
海にプールに出かけられる方、10日でまず結果を出すダイエットのやり方があります。
気になる方は桂店にお電話下さい。今ならカウンセリング無料です。
(桂店 ともき)

正しく食事する

飽食の時代といわれ、実際そうだと思います。
その反動として粗食を勧める健康法も流行っています。1日1食とか断食とか。
もちろん人それぞれに合う食事法があると思いますが、粗食だった大正時代の平均寿命は43歳です。
栄養が足りないことは生きる上でリスクは多いと思います。
正しい食事をしましょう。
(桂店 ともき)

痩せホルモンで痩せ体質に

ダイエットにはホルモンが深くかかわっています。
むやみにカロリー制限しても筋肉が落ちるばかりで健康的に痩せられません。
痩せる体質になる為の方法をお教えします。
桂店へ予約の上ご来店ください。1時間30分~2時間のカウンセリングとなりますので、時間に余裕を持ってご予約ください。
(桂店 ともき)

糖尿病は突然に

糖尿病は目立った症状がないまま失明、足切断などの末期的状態になってしまいます。
血糖値が高いことが分っている方は幸いです。今すぐ対策を取りましょう。
前回の東京オリンピックのときには糖尿病患者は10万人に30人程度だったのが、ここ数年は180人前後で推移しているようです。
次の東京オリンピックのときにはどれぐらいになっているでしょう。
(桂店 ともき)

あなたこそ主治医

健康は私たちの生活そのもので創られるものです。
病気になった時に治すのも自分の治癒力です。
風邪引いて病院に行ったところでお医者さんが治してくれるわけでは決してありません。
自分の自然治癒力を引き出すことがなりより大切です。
すぐ病院で治療してもらおうとする人はよく考えてほしいものです。
もう健康保険はパンクしかけています。本当に健康保険が必要とされる方々に医療費は使われるべきと考えますが、いかがでしょうか?
(桂店 ともき)

運動するのは痩せてから

痩せる体質になってからでないと運動はただの苦痛でしかありません。
痩せる順番を間違っているダイエット方が巷に溢れています。
ダイエット相談予約を受け付けております。
お早めに!
(桂店 ともき)

ritoruno リトルノ 夏号!

こんにちは!「ritorno リトルノ」というフリーマガジンをご存知ですか?
京都のアラフィフ世代のかたにむけての無料情報誌です。
活字もおおきめで読みやすく、魅力的な旬の情報がたくさんです。
6月~8月にかけて配布されます今回の夏号は、
「京都、おとなの夏休み体験」という特集になっています。
安藤漢方薬局 も広告掲載しています。
京都のお店やスーパーマーケット、ジムなどに置かれていますので、
みつけてくださいね。
健康のご相談はもちろんうけたまわっておりますが、
このフリーペーパーを店頭までお持ちいただいた方には、
「健康と長寿を育む」自然薬の5日間お試しセットをさしあげています。
(連絡先とアンケートのご記入をお願いしています)
そろそろ体に何か良いことをしたい、と感じているあなたに、
是非おとどけしたいものを取り揃え、お待ちしています。

嵐山店 みさお

ダイエットで陥りがちな栄養不足

ダイエットをカロリーの過不足でやってしまうと大きく失敗します。簡単に言うと栄養不足になって脂肪が燃えない体になってしまうのです。
そりゃ痩せます、食べなきゃ。でもひもじい思いまでして筋肉を落としてしまったらなんのことやら分りませんね。
安藤漢方薬局式ダイエットはひもじくない、運動は痩せてから、のやり方で、痩せるホルモン「アディポネクチン」の出る痩せ体質にします。
カウンセリングは完全予約制となっております。お電話でご都合お聞かせ下さい。
(桂店 ともき)

ジュウヤクの花

 今日は雨降りの静かな日。
庭のかたすみに咲く、十薬(ジュウヤク)の白い花を入れました。
はさみを入れるときに、ジュウヤクの独特のちょっと臭いかおりが
しますが、こうして飾っていても香りはほとんどありません。
十薬という名は、馬に用い、10種類の薬効があったことに
由来しています。
もちろん、人間にもいろいろお役立ちの薬草です。
解毒、排膿、湿疹、蓄膿症、中耳炎などに用いられ、
利尿、緩下薬、清熱解毒、利水消腫の作用があると
されます。
可憐な白い花がかわいらしいですね。

                        嵐山店 みさお

アレルギー疾患の方は油を変えましょう

えごま油・亜麻仁油・EPA、DHAなどはオメガ3、紅花油・ひまわり油・コーン油などはオメガ6の油と呼ばれます。
その比率の理想は3:6=1:2と言われていますが、現状は1:5とオメガ6の過剰摂取状態です。
オメガ6を摂り過ぎてオメガ3が少なすぎると身体の中で炎症性メディエーターというものが多く作られアレルギーの原因となります。
油の摂取バランスに注意が必要です。
(桂店 ともき)